デジタルハリウッドスクールのバナー課題を作った感想

体験談

私は、現在バナー制作中で勉強しています。

WEBデザイナーは、希望するライフスタイルに合わせて柔軟に選べるそうです。

バナー制作は、簡単ではないですが、初心者でも自宅で稼げたり、副業として活躍できたります。

今日は、バナー制作のことについて書いていこうと思います。

バナーって何?

WEBサイト上で商品紹介の役割を持つリンク画像のことです。

よくスマホで宣伝・広告やアイキャッチ画像として、皆さんもよく見かけたことはありませんか?

そのバナー画像をクリックすると紹介するサイトに飛ぶようになっています。

よく私は、間違って押してしまうことがあるので、この部分にリンクを載せないでほしいなぁと思うことが多々あります。

バナー「banner」とは、旗、幟、横断幕という意味があり、WEBサイトで広告が目立つように使われることからバナーと言われています。

副業としてバナーで稼ぐ

未経験からでもバナー制作の副業は、可能です。

もちろん必要最低限の技術と知識は身につけないと出来ません。

効率的にスクールで勉強した方がいいとよく聞きます。

しかし独学でも勉強することで誰でもバナーを作れるようになります。

今の時代インターネットで仕事を受注できる環境が整っているので、子育て中の主婦の方もバナーで稼いでいる方も多くいらっしゃいます。

スキルやサイズや内容にもよるので料金は一律ではありません。

初心者の場合は、1つ1000円程度の依頼もよくあると聞きます。

なのでそのバナーの制作が5時間もかかってしまうなら、時給200円になるので、普通に働いた方が安定的ですよね。

慣れると1時間内で作成できるので時給1000円で10個作って1万円です。

そうやって副業で収入が得られます。

人それぞれ単価も違うし作る数が違うので収入は様々でしょう。

デジタルハリウッドのバナー制作について

現在私は、デジタルハリウッドスクールのフリーランスコースなので、学習教材の中にバナー制作があります。

まずイラストレーターとフォトショップの操作を一通り覚えないとバナーは、作れません。

私は、イラストレーターとフォトショップの初めの段階からつまずいていたので、バナー制作までの道のりは長かったです。

特にフォトショップの画像加工などの編集が難しかったです。

デジタルハリウッドスクールのバナー制作の練習課題があるのでそれを淡々とこなします。

それから、「登録試験」に合格したらパートナー登録ができ、在宅でも仕事が出来るようになります。

デジタルハリウッドスクールの先生によると最初は、月だいたい5万円くらいでお小遣い程度の金額だそうです。

バナーの練習、作ってみる

(実際に作ってみました)

デジタルハリウッドスクールの練習課題のバナーは、少し難しいです。

イラストレーターとフォトショップの操作をなんとなく出来るようになったので、完璧ではないのですがバナーを制作できるようになりました。

文字の大きさ、リボンを作ったり画像の調整などをします。

まとめ

私の場合、デジタルハリウッドスクールの練習課題のバナーはとにかく時間がかかりました。

トレーナーに聞いてもわからないところもあるし、的確にお教えてもらえる時とそうでない場合があるので、もやっとするときがあります。

的確な答えがわからない場合があるので人それぞれやり方が違うことがわかりました。

まぁ、練習と数をこなすということですかね。

バナー制作ができるようになったら、在宅でも、好きなところで働けるのでそれを目標に頑張りたいと思います。

皆さんの参考になればと思います。

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